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バイス&2時間ST

https://longride.jp/vice/

土曜日はこの映画を見に行きました。

ブッシュ政権の時の副大統領、ディック・チェイニーの映画。

酒癖が悪くどうしようもない男が、後に妻になる優秀な恋人リンに「私は女だから出来ない」から変わりにあなたがやれと尻を叩かれ、政界へのし上がっていくんだけど、このリンがすごいやり手。チェイニーは演説が全然下手なのに、夫が病気で倒れ代役で演説に出たら聴衆を惹きつける演説(^_^;)

チェイニーとラムズフェルドの会話は下品だし「お主もワルよのう…」みたいな(笑)

そして副大統領はお飾りで権限もあまりないのに若造のブッシュに上手く持ちかけ権限を手にする。

実名を出して、こんな映画作って大丈夫なの?そしてパロディみたいな映画でした。

恐ろしいことにアメリカでは解釈によっては大統領は何でも出来る権限があるらしい。

訴えられない所を見れば事実なのかな?

9.11以降の米国、ISISの台頭はこの人の対応から始まったと映画では描かれています。

それから、特殊メイクにより登場人物がみな実物にそっくりに似せてあるんですよね。それも話題の一つになっているようです。

主役の俳優さんは実はこんな人なんですね(゚д゚)

映画のために増量、減量を繰り返しているらしく、今回は20キロ増量したそうです。増やすのは簡単としても減らすのは大変じゃないんでしょうかねぇ…。

日本人だし、アメリカどころか日本の政界のこともあまり知らないから、よくわからない所もあり、退屈はしなかったけど、それほど面白い映画でもなかったなぁ。

 

先週は土曜日2時間ストロール、日曜日1時間ストロールの予定だったんだけど土曜は朝起きたらみぞれ混じりの雨で断念。日曜が天気良かったのと月曜が休暇なので1日ずつシフトしました。

2時間堤防往復は精神的に辛いので、久しぶりに長沼方面へ行きました。1時間歩いた所(ほくほく庵の所)で折返し。

朝の空腹状態で2時間、しかも補給出来る場所も無いコースなので出る前にトレイルバターを試食。昨年買ったオリジナルと違う味のコーヒー&ダークチョコ。ピーナッツバターみたいで美味しかったです。

この他に日清オイリオのMCTゼリーも買い置きしてあるけど、値段は高くても添加物が入っていないトレイルバターの方が良いですね。秀岳荘には小パックは2種類売っているので、また買わなくては。どちらも糖質が少ないのでスタート前に血糖値を急上昇させないから良いと思います。

それと念のため佐藤珈琲のエナジージェルも携帯。2時間だとこれは使わずに済んだけど、再来週は3時間ストロールなので、その時は使うかも。

調子はあまり良くなくて、ペースの割にはちょっと苦しかったかな。2時間で14.1キロ歩きました。スタート前にクエン酸飲むの忘れたので次回は飲んでみて違いはあるか確かめたいと思います。

 

あと、今日わっかないマラソンにエントリーしました。稚内のドーミーインが何とシングル1泊1万5千円近くしますが…仕方がない(T_T)。もうちょっと速く歩けるなら北海道マラソンに出るんだけど。

割と平坦だけど風が強いコースと聞いています。30と35キロの関門が危ないけど50キロ競歩1ヶ月半前の練習としては良いと思うので歩きます。

運び屋

http://wwws.warnerbros.co.jp/hakobiyamovie/

昨日はクリント・イーストウッド監督主演の映画を見てきました。私はシネマ・タイムという番組でこの映画を知ったけど、NHKのニュースでクリント・イーストウッドのインタビューが放送されたみたいですね。そのこともあるのか映画館混んでました。

クリント・イーストウッド演じる主人公のアールはユリの栽培に没頭し家族を顧みなかったために、家族を失い孤独な生活をしているが、インターネットで販売する同業者の影響か、品評会で優勝するような技術を持っているのに商売に失敗して自宅を差し押さえられてしまう。

文無しになってオンボロトラックで向かった孫娘の婚約パーティで知り合った男から荷物を運ぶ仕事を依頼され、最初は麻薬と知らずに運んで多額の報酬を得るが…

笑えるシーンや考えさせられるシーン、それに90歳という設定の主人公が意外と機転を利かせる場面があったりして面白かったです。ネタバレになるから書かないけど最後の方はちょっとグッと来るかもしれません。

あと麻薬捜査官の捜査方法がそれこそダーティで、本当にこんなことするの?っと思いました(^_^;)

クリント・イーストウッドって俳優引退宣言していたんですね。知らなかった。御年88歳とか。実は映画は今まで見たことがありませんでした(硫黄島からの手紙は見たかったんですが見逃した)

 

今日は先週書いた通り3週連続上野幌から白石サイクリングロードを走りました。今日は1人でした。

昨日12キロ歩いた疲れが残っていたのか、あまり調子は良くなく、先週から比べたら雪がだいぶ消えたんですが、思ったほど速く走れませんでした。

画像は万生公園の桜並木です。桜が咲くのは1ヶ月半ぐらい先ですよね。

それとアサヒビール園の辺りが一部歩行困難なスケートリンク状態で怖かったです。

15キロ走って目的地のスープカレーポレポレへ。

東北通に面していて、以前から気になってる店だったんですよね。ホームページによれば1978年創業だそうなので、すごい老舗ですよね。

メニューにビールがあったので注文したらクラッシックの中瓶が出てきました。汗かいてたので旨かった~。

カレーは看板メニューというスリランカに温泉卵追加。元々このメニューには温泉卵が付いているのでダブルです。別皿に出て来るんです。あと、一番奥に見える白いのはココナッツミルクかな?

チキンは柔らかくてホロホロ、スープはサラサラであっさりしたタイプでした。こってり系が好きな人には物足りないかもしれませんが私は美味しかったです。

卵は長沼の卵ラン農場ムラタのを使っていて卵も売っているようです。

ちなみにご飯に添えてあるのはマンゴーのピクルスみたい。知らずに食べたけど何だかわからなかったです。

ビール飲んだせいか腹一杯でした。やっぱり先週の蕎麦より私はこちらの方が良いです。

帰り道、また森彦へ。今日は寄らない予定だったんですがコーヒー豆が切れたので買ってみることに。腹一杯なのについに黒いソフトを買ってしまった(笑)店内看板によるとチョコレートなんですね。コーヒー豆は浅煎りにしてみました。軽い感じで美味しかったです。

 

来週から日曜日予定が入っているのでしばらく、このコースは走れないけど4/7天気良かったらまた走りたいです。その時はきっとエルフィンロードを走って行けるでしょうね。

三連休はのんびり

風邪予防には…の記事を書いたばっかりなのに金曜日の夕方から風邪発症してしまいました。でもいつもの風邪対策サプリのおかげで喉の痛みだけで快方へ向かい月曜の今日から練習再開出来ました。

しかし毎年楽しみにしていた、おおたき国際スキーマラソンの応援とジョグには早く治すために行くのを取りやめたのが非常に残念でした(T_T)

で、久々に家でのんびり出来るので本を読んだり録画しておいた番組を見てゴロゴロしてました。

そのうちの1つはこれ

世界トップクラスの指導者が、短期集中で日本の子どもたちに特別指導。今回は、不動の人気を誇る陸上・長距離。アフリカを陸上王国に育てた「マラソン界の魔術師」が登場!

情報源: 奇跡のレッスン「走れ!苦しみの向こうへ 陸上 長距離 レナート・カノーバ」 – NHK

イタリア人の著名なマラソンコーチが八王子市にある中学校の陸上部へ1ヶ月前にトレーンングメニューを渡して実施してもらい現地で1週間指導を行い、最終日に東京都の中学駅伝に出場するという内容なんです。

練習内容や競技に対する考え方など、一般市民ランナーでも参考になることが色々ありました。

自分が特に印象に残ったのは「レースを試験と思うな、喜びを表現する場なんだ」みたいなことを言っていたことと、「陸上競技の良い所は自分との戦いで10分で1位になるより、それより順位は悪くても良いタイムで走れた方が価値がある」的なことですかね。

それと駅伝終了後、ブレーキになってしまい泣いている選手に声をかけるシーンはちょっとウルッと来ましたよ。

2月13日(水)9時~再放送されるので見逃した方はぜひ!

 

お次は映画で「大統領の陰謀

昨年春に見に行ったペンタゴン・ペーパーズのラストシーンがウォーターゲート事件を想像させるものでしたので、この映画を見たいなと思っていたところNHK-BSで放送されたんですよね。

2時間20分ぐらいある長い映画なのでなかなか見る時間が無くてやっと見ることが出来ました。

ちょっとよくわからない部分もあったんだけど、面白かったです。

でも、映画の筋よりダスティン・ホフマンとロバート・レッドフォードのイケメンぶりにビックリでした。

卒業のダスティン・ホフマンよりずっとカッコ良いし、ロバート・レッドフォードの映画はあまり見た記憶が無いんだけど、調べてみたら、メリル・ストリープと共演した「愛と悲しみの果て」20代前半に劇場で見てるんだけど全然覚えてなかった~(^_^;)

3月15日~シネマフロンティアでリバイバル上映されるはずです。

 

それから読んだ本で、分子栄養学に興味のある方には、とてもオススメの本があります。これについては、また後日に。

マイ・ジェネレーション

https://mygeneration-movie.jp/

昨日はこの映画を見に行って来ました。

60年代のイギリスのロックをサウンドトラックに、俳優のマイケル・ケインが現在の姿と60年代の姿と交互に出てきて60年代のロンドンを案内する映画です。

ローリング・ストーンズ、ビートルズ、ザ・フー、音楽だけでなくツィギー、ヴィダル・サスーン、メアリー・クヮントなどファッション、フォトグラファーなどのインタビューや当時の若者文化のアーカイブ映像がまとめられたドキュメンタリー。

当時のイギリスが保守的で、上流や中流など階層に分かれていたんですね。マイケル・ケインによれば自分の生まれ育った地域の訛りで、映画でアメリカ人が監督だったから将校の役になれたけどイギリス人の監督だったらなれなかったとか言っていたのにビックリだったなぁ。

そんな保守的な世の中に反発して自分たちのカルチャーを作っていった若者も今や70~80代ですが、彼らが与えた影響が現在にも及んでいるとか。ブリティッシュ・ロック好きな私には面白い映画でした。

 

映画の後は、近くにあるスープカレーのお店に行ってみました。何ヶ月か前にporocoかHoに載っていた所なんだけどディープな(笑)狸小路7丁目にあるSOUL STOREというお店です。

メニューがちょっと変わってるのがあって、粗挽きラムとよせ豆腐のカレー辛さ4で注文してみました。だいたい他の店でも辛口を注文するんだけど、ここは辛めで3番でちょうど良かったかな。4番だと追加料金かかるし。残念ながら生ビールは無いのですがエビスの瓶ビールが美味しかった。

ネパール系が食べたい時は未来カレーでスープカレーの時はここ、また行こうと思います。

 

この週末は土日とも除雪がしっかり入った状態で良い練習が出来ました。昨日はトリムコースへジョグ。この間ハチスポ講習で教えてもらった一定心拍で走るように、上りでは殆ど歩くようなスピードで走ったらトリムコース2周出来ました。2015年以来だから、ちょっと進歩したかなぁ。でも14キロ走るのに2時間かかったけどね。

 

今日は薄曇りでしたが堤防コースも除雪されていて最高の路面状態でした。

元旦競歩前に取り組んでいた、ゆっくり大きくを意識して1時間50分かけて12キロを歩きました。冬の間に少しでもベースを大きくしておきたいものです。

ホイットニー

http://whitneymovie.jp/

昨日はこの映画見に行って来ました。

主人公が不慮の死を遂げたのですから、想定はしてましたが、とっても悲しく虚しくなる映画でした。

美貌と神から与えられたと言われる天性の歌唱力で黒人であるというハンデを越え若くして一気にスターダムにのし上がるわけですが、結局それが家族関係をダメにして行きます。

最も不運だったのは結婚した相手が器の小さい男だったことでしょう。ここで裏方に徹しサポートするような男性と結婚していれば違ったのかもしれない。同じ歌手ということで彼にはそう出来なかったのか?

あとは薬物中毒の恐ろしさですかね。プライベートな映像もたくさんあるのですが完全にイっちゃってるようなものもありました。

晩年は薬物中毒治療のために入院してプログラムを受けるのですが資金が底をつき、お金を稼ぐためにツアーに出るのですが、その時の映像がひどい。かつての美声がガラガラ声で太っていて途中で席を立つ観客や165ドル払って見る価値が無いと言われる始末。

自分は何者か?を問い続けた人生だったみたい。フレディ・マーキュリーやエリック・クラプトンも映画では同じようなことを言ってましたね。

存命時の映像と、関係者のインタビューが中心なんですが、こんな映像を公開して、そしてインタビューでギャラももらってるのでしょうから、彼女の周囲の関係者は死後もタカってお金を手にしてるのか…なんて、勘ぐってしまい、後味の悪い映画でした。

ただ全盛期のライブの映像は改めて彼女の歌の素晴らしさを感じさせるものではありました。

 

昨日は映画の前にまた8スポの講習会に参加しました。

お題は【トレーニングについて(基礎編)とサブトレーニング】ということで前半は座学で後半はUGOKLメソッド8種類の実技講習。

心拍トレーニングとベースの大きさはとても参考になりました。

心拍については一定心拍で練習することが大事でペースで練習するとアップダウンなどにより心拍の上がり下がりが出て、複数強度のトレーニングがミックスされてしまうから良くない。

また、偏ったトレーニングで心拍のクセがついてしまい、幅広いトレーニングが出来なくなるとか。

自分の場合は怪我してから、長い距離を走ったり歩いたりしてなかったから、三角形のベースの部分が小さくなってしまったんだなぁと思いました。

元旦競歩の時、わりと記録が良かったのは、11月、12月と5キロ競歩なのに15キロとか歩く練習をしていたのでベースが少し大きくなったからかもしれません。そして20キロ競歩を歩くにはトレーニグが足りずベースの部分が小さかったのだと思います。

UGOKLメソッドはYou Tubeで動画を見て継続してますが、今回の講習で間違ってた動きでやっていたものが発覚したので参加して良かったです。

パッドマン

http://www.padman.jp/site/

NHKの朝のニュースで映画の紹介を見た方も多いのではないかと思いますが、私もそのニュースで知って見に行きました。

インドでは生理用のナプキンがとても高価で貧しい人は買える物ではないそうなんです。

主人公のラクシュミは妻が不衛生な布を使っていることを知り、薬局で高額なナプキンを買って来るのですが高くてとても使えないから返品するように言われます。

が、薬局では返品させてもらえず、取りあえず持っていたら、自分の働く溶接工場で同僚が負傷。持っていたナプキンを傷口に当て病院へ連れて行くのです。

そこで医師から生理の時に不衛生な物を使って病気になり子供が産めなくなったり、最悪死亡する女性もいるという話を聞きます。

その話がラクシュミをナプキン作りに突き動かしていくのですが…

 

えっ、そこでもうこうなっちゃうの?!みたいなシーンが結構あるんですけど、やっぱりインド映画は面白いです。

そして映画のクライマックス、国連での演説シーンなのですが不自由な英語でのスピーチ、ユーモアを混じえ決して苦労話をしているわけではないのですが、なぜだか感動します。

それとラクシュミのビジネスパートナー的な役、パリーを演じてる女優さん、見たことあるなと思ったらミルカの恋人役だった方なんですね。相変わらずお美しかったです。

 

 

自分が初潮を迎えた頃は、既にナプキンを使うのが当たり前の時代でした。自分の親世代はそういう物が無い時代も経験しているでしょうが、もし無ければとても不自由でしょうね。

それ以前に生理が穢れとされ、期間中は家族と別な部屋で過ごしたりとか、21世紀にそういう風習があること自体が信じられませんが…(インドの場合、都市部と地方での格差が大きいらしいです)

見に行って良かった映画でした。多くの女性が不自由や不衛生から解放されて欲しいものです。

 

そしてインド映画と言えば来月スガイディノスで踊るマハラジャのデジタル・リマスター版が上映されるんですよね。20年前私は見ていないのですが、この映画って日本でインド映画がブレイクするきっかけになった作品じゃなかったでしょうか?

こういう娯楽映画は見たことがありませんが、インド映画が面白いので行ってみようかと思ってます。

エリック・クラプトン~12小節の人生~

以前から記事に書いてきましたが、今日は楽しみにしていたこの映画見に行って来ました。

http://ericclaptonmovie.jp/

エリック・クラプトンとその関係者のインタビューやプライベートな映像など貴重な映像が一杯です。

実は私、エリック・クラプトンの熱烈なファンというわけではなく聴くようになったのも30歳過ぎてからなので昔の色々なこと知らなかったんですよね。

16歳の母から生まれ祖父母を両親だと思って育ったという家庭環境。カナダ人と結婚した実の母が里帰りした時にママと呼ぶことを拒絶され深く傷ついたことが、彼をブルースという音楽に向かわせて行ったようです。

映画の中でB.Bキングが語っていた、白人のクラプトンがブルースを演じることによって、ブルースという音楽が知られ、それまで出演出来なかった場に出られるようになったことが印象的でした。

またラストのクロスロードギターフェスティバルで81歳のB.Bキングが語っていたことも二人の良い関係を感じさせるものでした。

それからパティ・ボイドへの叶わぬ恋のエピソードや、その後のドラッグ、アルコール依存。ライブにも影響が出てきて、観客のヤジに激怒してライブを中止するなどひどい状態でした。よく死ななかったなぁと思いました。ジミ・ヘンドリックスの死にはとてもショックを受けていたようです。

最愛の息子の死が立ち直るきっかけになったんですね。アンプラグド、クラプトンファンだった妹が当時買って聞いていたけど、ティアーズ・イン・ヘヴンのエピソードは知っていたけど、そんな時に出来たアルバムとは知らなかったです。

そして今は家族に囲まれ幸せな様子。そう出来たらからこそ、過去を映画に出来たみたい。

ロックファン必見です!

 

で、お正月映画はこれです(最近音楽関係の映画が多いですよね)

ホイットニー・ヒューストンもファンというわけではないけど、彼女の人生も色々あったみたいですね。若くして亡くなってしまったのがとても残念です。

クラプトンにしても、不幸な境遇の経験があるから人の魂を揺さぶる音楽が作れるのかもしれないですね…。

 

で、映画の後、札幌に車で来たからクリスマスとお正月のお酒を買いに東区の北栄商店へ。時節柄かお客さんがひっきりなしに訪れていましたよ。

明日飲むシャンパンとビール、それにお正月に飲む日本酒を購入。ライディーンビールって八海山の蔵元で作ってるビールで前に何かで見かけて飲んでみたいなと思っていたんです。北栄商店に売っているとはサスガ!明日飲むのが楽しみです。