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マイ・ジェネレーション

https://mygeneration-movie.jp/

昨日はこの映画を見に行って来ました。

60年代のイギリスのロックをサウンドトラックに、俳優のマイケル・ケインが現在の姿と60年代の姿と交互に出てきて60年代のロンドンを案内する映画です。

ローリング・ストーンズ、ビートルズ、ザ・フー、音楽だけでなくツィギー、ヴィダル・サスーン、メアリー・クヮントなどファッション、フォトグラファーなどのインタビューや当時の若者文化のアーカイブ映像がまとめられたドキュメンタリー。

当時のイギリスが保守的で、上流や中流など階層に分かれていたんですね。マイケル・ケインによれば自分の生まれ育った地域の訛りで、映画でアメリカ人が監督だったから将校の役になれたけどイギリス人の監督だったらなれなかったとか言っていたのにビックリだったなぁ。

そんな保守的な世の中に反発して自分たちのカルチャーを作っていった若者も今や70~80代ですが、彼らが与えた影響が現在にも及んでいるとか。ブリティッシュ・ロック好きな私には面白い映画でした。

 

映画の後は、近くにあるスープカレーのお店に行ってみました。何ヶ月か前にporocoかHoに載っていた所なんだけどディープな(笑)狸小路7丁目にあるSOUL STOREというお店です。

メニューがちょっと変わってるのがあって、粗挽きラムとよせ豆腐のカレー辛さ4で注文してみました。だいたい他の店でも辛口を注文するんだけど、ここは辛めで3番でちょうど良かったかな。4番だと追加料金かかるし。残念ながら生ビールは無いのですがエビスの瓶ビールが美味しかった。

ネパール系が食べたい時は未来カレーでスープカレーの時はここ、また行こうと思います。

 

この週末は土日とも除雪がしっかり入った状態で良い練習が出来ました。昨日はトリムコースへジョグ。この間ハチスポ講習で教えてもらった一定心拍で走るように、上りでは殆ど歩くようなスピードで走ったらトリムコース2周出来ました。2015年以来だから、ちょっと進歩したかなぁ。でも14キロ走るのに2時間かかったけどね。

 

今日は薄曇りでしたが堤防コースも除雪されていて最高の路面状態でした。

元旦競歩前に取り組んでいた、ゆっくり大きくを意識して1時間50分かけて12キロを歩きました。冬の間に少しでもベースを大きくしておきたいものです。

2019東京遠征5

東京遠征記もやっと最終回です。

中華街に近いJR石川町駅に移動し、地元ランナー、クジラさんの案内で気分は旅ラン10キロ横浜編(笑)

 

カトリック山手教会

普通の教会に入ったのは初めてかも。誰もいなくて自由に入れるのに驚きでした。どこかに監視カメラでも設置してあるのかもしれませんが良いんでしょうか?!

 

アップダウンの多い道をトレイルランナークジラさんに何とか付いて行って到着したのが根岸森林公園。

米軍住宅入口(フェンスの向こうはアメリカ)

 

この公園は戦前、競馬場だったそうで、戦後進駐軍に接収されたそうです。メインスタンドだった建物が残っていますが保存状態はあまり良くない印象でした。建物前に設計図などが展示されていました。

手書き設計図って絵心がポイントだと思います。この図面も近くで見ると芸術性を感じるんですよね。今ならCADだから誰が作図しても同じだけど、私も一応手書き時代からの人間なんで、懐かしかったです。絵心は無いけど今だって手で図面を描ける自信はありますが…。

 

これは公園近くにあるドルフィンというレストラン。ユーミンの曲に出てくる店らしいですが、せっかく連れて来てもらったのにユーミンの曲は殆ど知らないので??って感じでした(笑)

 

その次は山手公園へ。

ここはテニス発祥の地らしい。北海道で言えば手宮の上にある陸上競技場みたいに「えっ、こんな所にテニスコートがあるの?!」みたいな丘の上にあります。

ここで横浜のデザインマンホール蓋もGET!確か10年以上前にfrunの仲間と横浜を走った時に撮ったので見覚えはあったんですがハードディスククラッシュのためデータが消失してました。

 

これは元町公園にあるエリスマン邸。白い壁に緑のアクセントが良いですね。銀杏の葉がまだ残っているのと公園に咲いているバラは冬の花とクジラさんから聞いて道民としてはビックリでした。

 

次は港の見える丘公園。ベイブリッジと林立しているガントリークレーン。ここでデジカメが動作不良で使えなくなってしまいました(泣)

 

最後は山下公園。

山下公園向かいにある大正時代に出来た歴史あるホテル。一度は泊まってみたいものですね。

 

赤い靴はいてた女の子の像。だけど大人になって歌詞を思い出すと外国人に連れ去られ、誘拐みたいに聞こえてしまいますよね(笑)

 

氷川丸。博物館となっているらしいです。なぜか繋留ロープに等間隔にカモメが止まっている。

 

この後中華街を通ってスタート地点の石川町駅でゴール。11キロちょっと2時間近くかけてのランでした。

↓これが走ったコース。

ランは週1、それに普段平坦な所しか走ってないから横浜の坂道はハードでした(^_^;)

中華街は人出がすごく、銭湯に入ってから横浜駅に移動したけど、そちらも変わらず。本当に都会は大変だ~。上京するといつも感じますね。

ウロウロ探して待ちの無い店、キッチンカリオカという洋食店を見つけ、遅いランチが遠征旅行の〆となりました。高いなと思ったけど美味しかったです。後で調べると創業昭和8年、黒毛和牛と横濱農園野菜の老舗でした。

 

YANCOさんを家に残してお正月旅行満喫でした。今回も楽しかったな~。しかし散財した。休み明けから残業して稼がないと(苦笑)

1日お付き合いいただいたクジラさん、ありがとうございました。

おわり

2019東京遠征4

遠征最終日の1月2日、まずは箱根駅伝観戦です。

ホテルの窓からコースが見えます。交差点の緑色の舗装になっている通りが駅伝コースの日比谷通り。増上寺を過ぎた所なので4キロぐらいでしょうか。

テレビ中継を見てるとスタート地点はたくさんのギャラリーがいるようですが、この辺りは住宅が少ないせいか人垣が出来る様子はありませんでした。

だから窓から様子を見てスタート時間近くなってから沿道へ行くことが出来ました。この日は前日以上に寒くて風が強かったので良かったです。

ギャラリーが少なかったので交差点角の良い場所を取れました。

選手たちがやって来ました。

 

連写で撮ったんですが、一度に撮れる枚数が少ないので引き付けが足りず、2回目シャッターを切った時にはもうこんな感じで上手く写せませんでした(^_^;)

本当に一瞬で通り過ぎてしまいました。観戦するなら、選手がバラけているような所でした方が面白いでしょうね。

この後は横浜へ移動。

つづく

2019東京遠征3

大会後の風呂ですが、元旦って朝風呂で午前中営業している銭湯はいくつかあるのですが通しで営業している銭湯は少ないです。でもホテルのバスタブはリラックス出来ない。

探してみたらありました!方角的には大井の方で遠くはないし乗換1回なので行ってみました。

でも駅から出たらどっちの方角に行ったら良いのか、ちょっと迷いました。ナビ無しでは行けなかったな。

東京でこんな細い路地が入り組んだ住宅地に初めて来ました。

ナビを頼りに10分ほどで目的地の宮城湯に到着。

温泉銭湯で料金は460円です。ビルの1階と3階が浴室で日に寄って男湯と女湯が入れ替わるみたい。3階には露天風呂があり、この日は女湯でした。空いていていゆっくり出来ました。

ところで関東の銭湯って下駄箱の鍵を受付でロッカーの鍵と交換するシステムの所が多いのかな?北海道じゃ普通の銭湯ではまず無いですよね。入場制限するほど混むことがあるからなのでしょうか…。

それに脱衣所も狭くてあずましくない(北海道弁で快適じゃないという意味)

ビルの複数階にある銭湯もお目にかかりませんね。土地が狭いからなのかな。やっぱり都会の人は大変だ~(笑)

 

帰りは遠回りになるけど車の通るような少し広い道から帰りました。

そうすると、下町に不釣り合いな洋館がありました。門には日本音楽高等学校とあります。その高校の建物の一部のようです。

後日調べたら1924年に建てられた歴史ある建物らしい。住んでいた方が池田菊苗という昆布のうまみがL-グルタミン酸ナトリウムであることを発見した、味の素の生みの親、東京帝国大学の教授の家だったそうなんです。へぇ~!こういうのが東京の面白い所ですね。

 

帰りは迷うことなく無事駅に到着。

晩ごはんどうしようか…と思ったけど酔っ払い寝過ごし、乗換間違いの危険が伴うので(笑)ホテル向かいのジョナサンという、北海道には無い、すかいらーく系のファミレスで1人打上げでした。

大門の方へ行けば開いている店もあるのでしょうが、芝公園周辺は飲食店は殆ど営業しておらず、ジョナサンぐらいでした。ホテルから大門へ向かう道も明かりが消えてる建物が多いので暗いし車は通っていても人通りが少ないから女1人で歩くのはちょっと怖かったです。

実は東京に着いた日もホテルのチェックイン時間を待ってここで昼ごはん食べたんですけど安くてお酒のメニューもファミレスにしては良かったんですよね。

プレミアムモルツは2杯めから安くなるので2杯飲んだ方がお得です(私は1杯しか飲みませんでしたが)この他にローストビーフ1.5倍盛りと赤ワインで2000円ちょっとでした。

翌日へつづく

2019東京遠征2

メインの元旦競歩の日です。

スタート時間が12時半と遅いので、朝はゆっくり出来ました。

雪上から急に舗装の上で練習したせいか、起床時、脚の筋肉が固まり気味。

それをほぐすためにも6時半頃、軽いジョグでホテル近くの増上寺に初詣に行きました。ジャケットの中はネックウォーマーにフリースにダウンベスト、北海道と変わらない完全防備(^_^;)

これは前日に撮った画像です。大門って駅名はここから来てるんでしょうかね?

 

 

増上寺と東京タワー

 

早朝だと参拝客は少なかったです。

 

おみくじは今年も大吉。去年も大吉だったけど、特に良いことはありませんでしたが、悪いことも無かったので平穏無事な一年であれば良いと思います。

徳川将軍家のお墓があるからか、三つ葉葵の紋が入ってますね。

 

ホテルに戻ってから、10時頃までまったりして会場へ向かいました。

天候は快晴で風が弱く寒いけど絶好のコンディション。

外苑に着くとメイン種目男子20キロ競歩の競技中。国内一線級の選手は出ておらず上位は大学生が多かったです。みな良いリズムで歩いていました。私もフォームが安定したら良いリズムで歩けるようになりたいものです。

受付でプログラムを受け取ります。

4年前に出た時と違ってプログラム表紙がカラー写真入になりました。日本選手の活躍で陸協としてもこの大会に力を入れてるのでしょうか?

50歳以上女子には私を含めて2名のエントリーがありました。でもマスターズで競歩をしている方ではないようで、名前で検索してみたけど情報がありません。

スタート前に話したら柳澤さんの講習会などに参加するようになって1年半ぐらい。大会に初めて参加するとのこと。アップしているのを見ていたら、学生時代競歩やっていたのかなと思うぐらい、かなり良い歩きでした。やっぱり良い指導者に教えてもらうのが近道なんですよね。

5キロは3周と950m歩きます。前回10キロに出て失格した時は2周目でパドルが3つ上がったので、今回は最初の1周は速く歩こうとしないで慎重にフォームに気をつけて歩き、2周目でパドルが上がらなければ積極的に行こうという作戦でした。

トラックの5000mWと違い、周回数が少ないし気温が低いので精神的に楽で歩きやすかったです。女子高校生や男子選手と同時スタートですがレベルが違い集団にはならないので前に見える手の届きそうな選手を目標に女子高生2人と男子選手1人を抜かせました。抜かす時は相手がついて来られないようにギアチェンジ出来る余裕がありました。

しかしラスト1周で疲労からフォームが乱れたのかパドルが1つ上がってしまいました。

FBFの男子選手Sさんの背中が見えていたのですが、そこまでは追いつけず、だけど失格にならずゴール出来ました。

ゴールしてから警告板を見る余裕が無かったので注意だけで終わったのかは不明です。後日サマリーシートを見る機会があれば良いのですが。

男子は16名出場のうち3名が失格しているので、ゴール出来て本当に良かったです。全日本20キロが終わってからずっとベントニー対策の練習をしてきたので、その成果ということでしょう。この冬は春までその延長でフォームをしっかり作れるようにして行こうと思います。

記録は33分台で、夏場の5000mWで記録悪い時ぐらいのレベルなので、ブランク前のスピードまであと一息といったところでしょうか。

 

2名しかいないけど一応優勝ということで賞状と賞品をいただきました。賞品はタオルなどいくつかありましたが最も嬉しかったのはモンテローザ系のお店で使える食事券5000円分でした♪

それと日本陸連のカレンダー、レジェンドの紹介や競技の解説などもあり、カッコいいです。

 

ゴール後、マスターズ関係者と。左から2番めの方は元日本のトップ選手です。

来年は出ないつもりだったけど、出来れば出場したいと考えが変わりました。

過去の天候を見てもこの時期の関東は天候が安定しているようだし、コースも歩き安いし。女子の参加者が少ないので種目が無くなったら困るし。

問題はホテル代かなぁ~。1泊7千円ぐらいで赤坂周辺に取れたら良いんですけど…。

前日ブルーノートに行かなければ良いんだよね(笑)

つづく

元旦競歩出場の為、大晦日から2泊3日で東京へ行って来ました。

レース結果は良かったし、それ以外にも色々楽しめ、遠征旅行満喫出来ました。

行きの飛行機からは雲海の中に日高山脈が見えました。

 

東京到着後、大門に近い東京グランドホテルへ。2時からチェックインでしたが30分早く着いたけどチェックイン出来ました。

ロビーにはお正月飾りが設置されていました。

このホテル、曹洞宗関係者のホテルみたいで古いけどビジネスホテルではありませんでした。シングル1泊1万ほどで高いと思ったけど年末年始の東京はホテル代が高くて予約出来る所も少なく、神宮外苑まで大江戸線1本で行けるここが一番良かったので仕方ありませんでした。

早速着替えて翌日の大会会場、神宮外苑へ。

銀杏並木は冬枯れ

 

変わった雲。右に見える建物がスタート会場にある絵画館

 

新国立競技場はだいぶ出来ていました。

 

ここを2周歩いて400mの流し2本で終了。ちなみに大会コースは車道のため、1周1350mになります。

 

表参道の清水湯へ。

混んでいて、想定外の順番待ち。大晦日の夕食前の時間帯で1番混むのかも。それに今は混雑が多いのかランナー対応しない旨の貼紙がありました。東京長期出張で滞在した10年以上前とは状況が違いました😅

ささっと入ってホテルへ戻り、次はブルーノートへ。行く前にこちらのサイトの情報を参考とさせていただきました。

情報源: 庶民による庶民のための「ブルーノート東京」攻略法 – キジログ@愛

 

表参道駅が最寄りだから、銭湯からそのまま行けば良かったんだけど、さすがに風呂上がりのスッピンでウインドブレーカーいうわけにも行かず…

そうしたら以外と時間かかり、開場時間ギリギリになり焦りました。

 

表参道駅からブルーノートへ向かう道は意匠に凝った高級ブティックが並び、止まってる車は外車かレクサスみたいな感じ。大晦日だから殆ど閉店してましたが。店内作業中らしきプラダのビルのは照明が点いていたので一際目を引きました。

どなたが設計したんだろうと調べてみたらこんな記事がありました。この通りは国内外の有名建築家が設計したビルが立ち並ぶ通りなのだそうです。

 

駅から徒歩10分ほどでブルーノートへ到着。年末で私みたいな観光客が多いのか玄関前で写真撮ってる人が結構いました。

中に入るとたくさんのプレイヤーの写真があります。

地下に降りていくと受付があり、名前を告げてチェックインします。私は自由席だったのですが、ネットでチケットを購入した時に整理番号が付与されておりレコード型のチケットを受け取ります。

指定席の客が入場後、自由席の客が番号順に案内されます。初めて来たので案内する人のオススメ、ステージ正面より少し右側の席にしました。

1人で来ると混んでる場合は相席になります。

相席になった方も私はより少し若いぐらいのお一人様女性だったので、開演までの時間、食事を摂りながらお話出来て良かったです。

 

ちなみに食事ですが、とっても高くて、画像のハッシュドビーフとスパークリングウォーターで3000円以上です。もちろん美味しかったですけど。庶民はお酒1杯程度にしておいた方が良いですね(笑)

 

2013年2015年に札幌でのライブを見に行った、ベーシストのマーカス・ミラーとスペシャルゲストのバタースコッチという女性シンガーのライブでした。

小さな会場だったので、ベースやドラムの音が腹にズシズシ来ました。札幌ライブの時は札幌市民ホールの最前列でしたがそれ以上だったような。

バタースコッチはちょっと変わった歌手で、スキャットになるのかな?楽器みたいな口笛みたいな声で歌う方でした。まんまこの動画の演奏でした。

 

ラストはマーカス・ミラーの代表曲Blastでした。

自分みたいな貧乏人が行く場所じゃないけど、また好きなプレイヤーが来たら行ってみたいです。

相席の女性によれば丸ノ内のコットンクラブも良いらしい。ブルーノートよりディナーメインらしいですが(それだけお金かかるってことだけど)

こんな感じで初日が終わりました。

OLD NEWS CHAR 2018 TOUR in Sapporo

昨日はZeppに2年ぶりCharのライブへ。

19時からだと思い込んでいたらYANCOさんに言われて確認したら18時半~だった。危ない危ない(^_^;)前回3時間コースで帰りが遅くなったから30分早めたとかないだろうか?

今回は前半1時間ぐらいアコギでのラテン系でした。最初サンタナの曲かなと思ったりして雰囲気が似てました。

それで思い出したけど実はCharの曲を聴くようになったのは函館のマラソン仲間と飲み会で音楽の話をしていて(その人もロック好き)サンタナが好きだったら、きっとCharも好きになると思うと言っていたんです。その時はそれで終わったんですけど数日後にラジオでこの曲良いな~っていうギターのインストゥルメンタルの曲が流れていたんです。それがCharだった、そんな出会いでした(笑)

Charが良く演る決まったフレーズの中に色々な曲のサビを入れて、どんどん会場を盛り上げていくのが楽しかったな~。澤田さんもウッドベースで、キーボードの人は(佐藤準さんではない)アコーディオンを演奏していました。

そして後半はいつものグルーブ感とパワフルなプレイ。新曲から昔の曲まで色々でした。「おじいちゃんを働かせるな!」と言いながらアンコール5曲ぐらいはプレイしてくれましたよ。また3時間近くでした。外見は年取ったなと思うけどギターは衰えを感じさせませんでした。

↓これが今回のツアーの野音での動画です。昨日のライブも後日ストリーミング配信されるようです。

 

ライブの後はZeppのすぐ近くのバジルバジルに行ってみたんだけど、この週末は忘年会など飲み会のピークだったので満席では入れませんでした。それで札幌駅アピアのエビスバーで、時間も遅かったから軽く飲んで食べて帰りました。

肉料理は「生ラム肉の陶板ヱビスビール蒸し」という料理で、ジンギスカンよりあっさりしていて食べやすかったです。家で適当に真似して作ってみたいな。

明日はエリック・クラプトン~12小節の人生~見に行って来ます♪