2026年1月東京遠征3

アフターは2年前に行った銀座のビヤホールライオン。

正確に言うと2年前に行ったのは2階の「ビヤレストランライオン」1階のビヤホールは並んでいたので2階に行ったのですが、次回は並んでも1階と思っていました。

結構並んでいました。待っている間に料理の品定めなど 😉

意外と回転が早いのか15分ぐらいで入店出来ました。

映画にでも出て来そうな古き良き時代のビヤホールでした。1934年に建てられ戦火も免れ国の登録有形文化財になっているそうです。

正面のモザイク壁画がこの店の象徴でしょうか?その前のカウンター内にビール注ぎ職人がスタンバイしています。

ビールも料理もスピーディに供されます。私は普段飲めない物をメインにグラスで3杯

価格をよく確認せずに頼んだアイスバイン(5千円近かった💦)出て来た時はボリュームがすごいと思ったけど骨が太いので完食出来ました。

アイスバインのおかげでお腹いっぱいでした 😉 このお店はローストビーフが名物のようなので、次の機会には忘れないようにします 😉

お店から出て歩いていると和光がライトアップされていてきれいでした。

それにしても2年前同様、元旦の銀座を歩いているのは大半が外国人でした。

つづく

2026年1月東京遠征3” に対して3件のコメントがあります。

  1. Lincol Martín より:

    古き良き銀座の魅力へと誘ってくれる、素敵な投稿です。ビアホールライオンの描写は、象徴的なモザイクや醸造の伝統から、アイスバインなどのボリュームたっぷりの料理まで、歴史、建築、そして美食が融合しています。観光客と地元の人々が入り混じる、明るく光り輝く国際都市を散策しているような感覚も伝わってきます。

    1. NAOJI より:

      日本語でのコメントありがとうございます。
      銀座は夕方になって散策するとイルミネーションがより街をきれいに見せてくれますね。
      もし機会があれば訪れてみて下さい。

      1. Lincol Martín より:

        なんて素敵な情景を描いているのでしょう!夜の銀座を歩き、街の光が街を変容させる様子を見るのは、きっと魔法のような体験に違いありません。いつか訪れる機会があり、その美しさを実際に体験できたらと願っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

競歩

前の記事

2026年1月東京遠征2
旅行・地域

次の記事

2026年1月東京遠征4