十勝マンホール探しの旅6

幸福駅の次は中札内の道の駅へ。ここにも鹿追にあったのと同じような植え込みのニワトリがお出迎え 😀

中札内と言えば中札内どりが特産ですよね。道の駅で唐揚げなど売ってました。

そしてここでマンホールゲット ❗ こちらもニワトリのキャラクターみたいですね。


それから六花の森へ。

ここも25年以上前だと思いますがツーリングで行った所ですが当時の記憶はあまり無く、もしかしたら行ったのは中札内美術村の方だったのかもしれません。天気が悪かったせいか写真も無く、ただエンレイソウの白い花が群生していたことは薄っすらと覚えているので5月だったのでしょう。

入口の建物で受付をして料金を支払います。通常千円ですがJAF割引が利いて800円でした。

 

敷地内には六花亭の包装紙のデザイン画の作者、坂本直行の作品がテーマ別に分かれた建物内に展示されています。

それによると農民としての生活は厳しかったみたいですね…。

そして森の中の木々や野草、小川のせせらぎなどに癒され、また天気がちょうど霧雨だったので緑が濃くみずみずしく感じられました。マイナスイオンシャワーを浴びたような感覚です。

こんな彫像もありました。カモの後ろに流れてる小川はとてもきれいです。

出口にはモダンなショップとカフェがあります。自然を残しつつ、芝生の広場もあり、これだけの敷地の維持管理をするのは大変だろうなぁと思いました。

 

次はやっと最終回。1泊2日なのにここまで引っ張るとは(笑)

つづく

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です